- 妊娠中はビタミンAの過剰摂取に注意するように言われたのですが大丈夫でしょうか?
ベイビー&ミー・フォーウィメンにはビタミンAは配合しておりませんので、ご安心ください。その代り、体内で必要とされる分量だけがビタミンAに変化するベータカロテンを配合しています。
- 鉄が配合されているので、コーヒーやお茶と一緒に飲まないほうがいいのでしょうか?
当製品はヘム鉄を配合しているため、お茶などと一緒にお飲みいただいても問題ありません。 サプリメントに配合される鉄分の原料は、非ヘム鉄とヘム鉄があります。
非ヘム鉄(食物性食品由来 ほうれん草などに含まれる)は食品中のタンニンや食物繊維などによって吸収阻害されます。
病院で処方される鉄剤や一般のサプリメントには、この非ヘム鉄がよく使われています。
そのため、。コーヒーやお茶などと一緒に飲まないように指示されます。ところが、ヘム鉄(動物性食品由来 レバーなどに含まれる)は吸収阻害されません。
ベイビー&ミー・フォーウィメンには、このヘム鉄を利用していますので、お茶と一緒に飲んでも大丈夫です。
ヘム鉄は非ヘム鉄より、約5倍もの優れた吸収率です。
また、鉄剤に使用されている非ヘム鉄にありがちな吐き気・便秘・下痢などといった副作用もなく、天然由来の安全性の高い素材です。
妊娠の可能性のある時期にお飲みいただくことを想定し、安全、安心を最優先し、設計、製造しております。
- 葉酸が1,000mcg配合されているようですが、過剰摂取にならないのでしょうか?
厚生労働省がまとめた「日本人の食事摂取基準(2010年版)」によりますと、30~49歳の女性にとっての葉酸の耐容上限量は1,400mcgとなっています。食事以外、すなわち、サプリメントで摂取する場合は、1,400mcg以内であれば、安全であるということです。
また、過去に実施された葉酸の安全性に関する試験では、1,817名の女性に1日に4,000mcgの葉酸をサプリメントとして摂取させて、副作用が認められなかったとの報告があります。
これらを根拠に、葉酸の副作用非発現量を1,000mcg、また、最低副作用発現量を5,000mcgと設定されています。
以上の理由により、ベイビー&ミー・フォーウィメンの葉酸配合量は安全です。
- 製品全般(1)
- 安全性について(1)
- 不妊治療中の摂取について(2)
- 妊娠中の摂取について(1)
- ベイビー&ミー・フォーウィメン(3)
- ベイビー&ミー・フォーメン(1)
- アンチオキシダントフォーベイビー&ミーVer.2(2)
- Bコンプレックスフォーベイビー&ミー(0)
- 葉酸プラスカルマグ(0)
- マルチビタミンミネラル(0)
- コンプレックスC(0)
- 複合ビタミンE(小麦胚芽油)(0)
- 亜鉛(0)
- セレン(0)
- CoQ10・αリポ酸・L‐カルニチン(0)
- コエンザイムQ10(50mg・100mg)(0)
- L‐カルニチン(0)
- アルファリポ酸(0)
- 有機JASマカ顆粒(2)
- 有機JASマカタブレット(2)
- チェストツリー(0)
- ラズベリー(0)
- ブラックコホッシュ(0)
- ネトル(0)
- フィーバーフュー(0)
- ノコギリヤシ(0)
- フランス海岸松樹皮エキス(1)
- ビルベリー(0)
- ビルベリープラス(0)
- ルテイン(0)
- ミルクシスル(0)
- ギンコ(0)
- エキナセア(0)
- クランベリー(0)
- 亜麻仁油(1)
- DHAEPA(1)
- 小麦胚芽(0)
- 小麦ふすま(0)














